初夏の都内のはな園





 
 
 

深大寺植物園は広い園内には芝生や花壇はもちろん、雑木林に池沼、大温室など、変化にとんだ園内には、約4500種類、10万株の植物が植えられ、都立としては唯一の植物公園。 散策路に沿ってブロックごとに植物が植えられおり、非常に見やすいのが特徴。つつじ園、はぎ園、さくら園、ふくじゅそう園、はなもも園、うめ園、さるすべり園、ぼたん園など園の付くものだけでも全部で26ヵ所もあり、丹念に見て歩いてたら陽が暮れてしまう。四季折々にマメに訪れるのがいい。とくに5月と10月のバラの季節がおすすめ。 大温室前が広大なバラ園になっている。園内で最大の面積を占めてるだけあって、約250種類、5100株のバラは、いまや神代植物園の顔ともいえる存在で、都内では最大のバラ園。国際ばら新品種コンクールに入選したバラなども常時植えられ、丹精な造りを感じさせる繊細なバラが楽しめる

 
 
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         

_昭和記念公園は、 昭和天皇在位50周年記念事業の一環として、立川基地跡地に設置された国営の公園で、 財団法人公園緑地管理財団、 昭和管理センターが管理しています。_昭和記念公園のあった立川基地は、 昭和20年に米軍の基地となる前は、 鉄道の町、飛行場の町として、多摩地区 の中心の一つであった所で、昭和52年 に基地が全面的に返還されてから、昭和 54年に国有財産中央審議会で、大規模公園、 および広域防災基地を 柱として基地跡地を利用する計画の大綱 が答申され、この計画に沿って建設が進められました。そして、昭和58年10月に昭和天皇の御臨席のもとに、第一期開園式が挙行され、その後次々と整備が 進められ、現在の状況になっています  



初夏の都内の公園でお花畑けを観る
 
 深大寺の薔薇を観る
 都内の夏の花を観る
 夏の昭和記念公園
 昭和記念公演
     
       
       
       







               
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